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ケース局長インタビュー

皆さんこんにちは!
学生のためのビジネスコンテストKING2010実行委員、
慶應義塾大学文学部の石田珠実礼です。


蒸し暑い日々が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか?
先日の第2回東京説明会および交流会に足を運んでくださった方、ありがとうございました。
8月22日、オリンピックセンターでの再会を楽しみにしています!

さて本日はKINGスタッフにインタビュー第2弾!!

松下実行委員長に続き登場するのは、KING2010ケース局局長大和哲です。

それではスタート!


---こんにちは!

こんにちは。

---まず始めに簡単な自己紹介をお願いします。

KING2010でケース局長をやっている、早稲田大学商学部の大和哲です。

---ケース局はどのような仕事をしているのですか?

主に課題を作ることが仕事です。例えば選考課題や、コンテスト本番で参加者の
方に解いていただくケース課題の作成を行っています。
その他には、ビジネスプラン策定をより効率的に行っていただくための
システムを考えたりしています。
KINGの“ビジネス”の部分の大半を担っています。

---なぜケース局に入ろうと思ったのですか?

昨年度1年目スタッフとしてコンテストを経験して、多くの人に影響を与えたい
と考えるようになり、120名の方が7泊8日間ずっと考えるケース課題を作ることに
魅力を感じたからです。


---KINGの魅力はどういうところだと思いますか?

参加者の方、社会人の方、スタッフといったステークホルダー全員が本気で
取り組んでいる、取り組める場であることだと思います。
本気で取り組んでいるからこそ、KINGは参加者同士、参加者と社会人、
参加者とスタッフなど、様々な人と相互刺激しあうことが出来る場になっているんだと思います。


---自分の性格を一言で表すと?

めんどくさがりです。
でもケース課題は本気で作ってます。


---好きな本、オススメの本があれば教えて下さい。
「経営戦略の論理」
KINGでも使えるような考え方が載っています。
分厚いですが、非常に分かりやすい本だと思います。

---将来の夢はなんですか?

教科書に載るぐらいでっかいことをしたいです。

---では、昨日見た夢は?

池に落とされてました。

---最後に、今まさに選考課題を解こうとする読者の皆さんに一言お願いします。

ビジネスの知識やスキルが全くない人でも解けるような課題になっていると思います。
逆に、知識があるだけでは解けない課題になっています。
じっくりと考えて応募していただけたら幸いです。
熱い参加者の方をお待ちしております。


大和さん、ありがとうございました。

このインタビューを見て「選考課題を解いてみたい!」
「もっと粘って最高のプランを考えてやる!」と思った皆さん、ご応募お待ちしています。

大和さんの最後の質問への答えを見て、森絵都さんの『DIVE!!』を思い出しました。
暑い夏、水に濡れて楽しむのもいいですよね。
KINGに参加してもっと熱くなるのもいいですよね!


それでは、インタビュー第3弾もお楽しみに!
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| Written by 石田 | 19:00 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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