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学生のためのビジネスコンテストKINGの歴史

こんにちは!
学生のためのビジネスコンテストKING2009一年目スタッフ、早稲田大学一年増田早希です。

今日は、KINGの14年間の歴史について、簡単に書いてみようと思います。



1996年、当時東京大学の学生であった金田喜人氏を初代委員長として、AIESEC東京大学委員会の主催により、「ビジネス甲子園」をスローガンに「第1回学生のためのビジネスコンテストKING96」が開催されました。
当時の日本には学生向けの本格的なビジネスコンテストは存在せず、KINGはその先駆け的存在として注目を集めました。

1997年には、KINGの規模拡大とともに、AIESECとの理念の違いが大きくなり、AIESECより独立。「学生シンクタンクWAAV」を結成しました。

また1999年には、新たな企画として「第1回学生のための政策立案コンテストGEIL99」を立ち上げ、KINGと同時並行で開催。 世間の注目を集め、鳩山由紀夫氏も見学に訪れました。

それまでは10名程度のスタッフで企画・運営を行っていましたが、KINGの規模拡大、知名度の上昇とともにスタッフの数も急増し、委員会の組織化が急速に進みました。

2005年には、「第一回学生のための国際ビジネスコンテストOVAL05」を立ち上げ、KING・GEILと同時並行で開催。

2007年に広報局を新たに設け、広報活動の効率化を図ったことで全国的に知名度が上昇し、応募者数は過去最高を記録しました。


そして現在に至ります。


現在、学生向けのビジネスコンテスト、インターンや勉強会などは数多く存在しています。
このように競合が数多く存在する中で、KINGが今後とも顧客である学生の皆さんに支持していただけるよう、努力を重ねてまいります。


今後とも、KINGにご期待下さい!


本日はこの辺で失礼させて頂きます。




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