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決勝プレゼンテーション審査員紹介

ち皆さんこんにちは!
KING2010広報局員、早稲田大学商学部の増田早希です。

KING2010も終盤戦ですね。

さて本日は、8月29日(日)に行われる「KING2010決勝プレゼンテーション」
審査をしてくださる審査員の方々を再度ご紹介させていただきます。

以下の方々から審査していただくことが決定しています(8月27日現在)。


◆J-STAR株式会社 アソシエイト 石川健一様

◆株式会社ダイヤモンド社 書籍編集局 第二編集部 編集長 石田哲哉様

◆株式会社マイクロソフト エンタープライズサービス
 ビジネスディベロップメント&マーケティング部 サービスマネージャー 笠原淳子様

◆株式会社ファクトリアル 代表取締役社長 金田喜人様

◆株式会社プラネットプラン 代表取締役 須藤実和様

◆株式会社リクルート インターネットマーケティング室 
 マーケティング推進グループ 田畑夏子様 

◆日本ベンチャー学会 事務局長 田村真理子様

◆株式会社ファンケル 社長室広報グループグループマネージャー 中村太郎様

◆株式会社ヒーローインキュベーター 代表取締役 福嶋一郎様

◆グーグル株式会社 名誉会長 村上憲郎様

◆株式会社博報堂 執行役員 営業統括局長 増田和則様

◆株式会社ブロードバンドタワー 代表取締役執行役員社長 大和敏彦様



他の場所では、絶対に聞くことのできないお話を伺うことができるはずです。
皆さま是非、KING2010決勝プレゼンテーションの観覧にいらしてください!

ご応募はこちらからどうぞ
http://www.king2010.jp/entry/entry.html


参加者の皆さまも是非、ご家族・お友達をお誘いください!



以下、決勝プレゼンテーション観覧者募集概要です。


【概要】本イベントでは以下のコンテンツをご用意しております。
・決勝進出4チームによる決勝プレゼンテーション
・審査員紹介
・観覧者投票
・閉会式

【日時】8月29日(日)  14:30~18:40(13:45から受付を開始いたします。) 
【会場】独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センター
    カルチャー棟 大ホール (http://www.nyc.go.jp) 
【アクセス】
・小田急線    参宮橋駅下車 徒歩約7分
・地下鉄千代田線 代々木公園駅下車(代々木公園方面出口) 徒歩約10分
・京王バス    新宿駅西口(16番)より 代々木5丁目下車
         渋谷駅西口(14番)より 代々木5丁目下車
※当日は誘導の者が会場周辺に待機しております。

【参加費】無料
【参加資格】大学・大学院・短期大学・専門学校に在籍する全ての学生、高校生、全ての社会人
【定員】500名 ※先着順とさせていただきます。

【お申込み方法】
 以下のURLからお申込みフォームに従ってご登録ください。
 →http://www.king2010.jp/entry/entry.html
 ※500名を超えた時点で終了とさせていただきます。


【代表】松下悠史(慶應義塾大学総合政策学部)
【主催】学生シンクタンクWAAV内  KING2010実行委員会
【ご質問・お問い合わせ】info@king-staff.org


【決勝プレゼンテーションの特徴】
◆700名規模
 観覧者500名に加え・コンテスト参加者120名・スタッフ50名
 審査員12名・協賛企業社会人が一堂に集まる圧倒的な規模で行います。幅広い人脈の形成が可能です。

◆観覧者賞
 観覧者の方に投票していただく観覧者賞をご用意。あなたの一票で120名の運命が変わります。

◆審査員の方々によるご講評
 毎年、審査員の方々によるプランに対するアドバイス・ご講評は決勝プレゼンテーションの大きな見どころとなっています。


【観覧者の声】前年度のコンテストではこのようなお声を頂きました。

●プロの生の観点がわかって刺激的でした。みんなのアイデアもすばらしかったと思います。(千葉大学・1年)

●鳥肌が立つような感じでした。ビジネスに興味がなかった私ですが、参加して興味が湧いてきました。
 何か刺激を与えてくれたイベントでした。(慶應義塾大学・3年)

●学生の努力の跡が見られ、非常に刺激的でした。審査員の突っ込みが非常に面白い。(経営コンサルタント)
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| Written by 増田 | 23:46 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

「学生のためのビジネスコンテストKING2010」公式SNSのお知らせ

皆さんこんにちは。
KING2010広報局員、早稲田大学の増田早希です!

今日はKING2010の公式SNSのお知らせをさせていただきたいと思います。


私たちKING2010は2月ごろから、mixi・twitterの公式アカウントを取得し活動しております。

mixi:http://mixi.jp/show_friend.pl?id=26775023
twitter:https://twitter.com/KING_15th

マイミク・フォローしていただくと、KING2010のコンテスト・新歓情報などを
いち早く配信させていただきます。

是非一度チェックしてみてください!


また、公式HPにくわしい新歓情報が更新されました!

KING2010公式HP:http://www.king2010.jp

こちらも重ねてチェックしていただけたらと思います。


それではここで失礼します。
次回もお楽しみに!


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| Written by 増田 | 08:24 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

コンテストまでの1年目の生活(後編)

皆さんこんにちは。
早稲田大学商学部の増田早希です。

早いものでもう3月も終わりに近づいてきました。
新大学一年生の皆さんの会話を耳にすると、自分にとっての「大学一年生」という時期はもう過ぎ去ってしまい二度とは戻らないのだということを感じ、少し切なくなる今日この頃です。
一日一日を大切に生きていきたいものですね。


今回も前回に引き続き、KING1年目のコンテストまでの生活を書いていきたいと思います。




~コンテストまでの1年目の生活・後篇~


<6月>


5月から始まった学Pで忙しい日々を送る。
100人以上の前でプレゼンをするのは初めての経験で、最初のうちは足がすくみ思うように自分の思いを伝えることが出来なかった。
しかし、先輩・同級生と共に様々な学校をまわるうちに徐々に慣れてきた。
自分らしいプレゼンが出来るようになり、それが自信へとつながった。

関西と東京で、応募を考えている人に向けて説明会が行われる。
参加者になるかもしれない人たちを目の前にして、自分はこれだけ多くの人が参加を目指すコンテストを運営するのだということを強く意識する。

コンテスト中の仕事分担も行われる。
参加者と直接関わりプラン策定のアドバイスを行うCC、コンテンツを考え円滑に進める運営、空間・雰囲気を創り上げる演出などから今年のコンテストに対する自分の関わり方を選択するのだ。
仕事が決定すると、コンテストに向けての準備が着々と進められていく。


<7月>


応募締め切りまでの数日間、最後の願いを込めて学Pに臨む。
応募者確定後は、自分が携わった学校からの応募者数の増減に一喜一憂する。

担当の仕事に分かれて作業をすることが多くなる。
大学も終わり、夏休みが始まる。KING一色の夏の始まりである。


<8月>


コンテストまで1か月を切り、毎日東大やオリンピックセンターに集まりミーティングをする忙しい日々が続く。

本番のケーステーマをスタッフで試し解きする、8月VK(Virtual KING)がはじまる。
8月VKは1泊2日のイベントであり、本番運営を担当する1年目を中心として企画されている。
"参加者"としてケースに取り組むことで、普段は見つけられない本番に活かすことができる発見があった。

コンテストまで残りわずか。
本当の夏が始まろうとしている。



1年目として迎えるコンテストは知る機会です。
コンテストが終われば2年目は引退し、自分たちのKING、KING2011がはじまることになります。

KING2010を如何にすごすかによって自分自身の1年間、そしてKING2011が変わってくるのです。

KING2010の7泊8日間そして半年間をどの様に過ごすかはあなた次第です。
しかしその経験、仲間と共にコンテストを創り上げた経験があなたの人生に少なからず影響を与えることは確かです。

私たちと人生を変える夏を創ってみませんか?




1年目の生活は以上です!

ここに書いたのはあくまで一部です。
実際に入ってみると、言葉では言い尽くせないほどの経験をKINGは与えてくれます。


少しでも興味を持って下さった方は、


・KING説明会

日時:4月14日(水)、21日(水)、28日(水)、5月5日(水) 18:30~
場所:東京大学駒場キャンパス(http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map02_02_j.htm)
内容:KINGスタッフの活動を公開します!

に是非いらしてください!

※さらに詳しい新歓情報はコチラへどうぞ!


4月14日、皆さんにお目にかかれることを楽しみにしています。


それでは今回はこれで失礼します。
次回もお楽しみに!

※新歓やKINGスタッフに関する疑問・質問等ございましたら、お気軽にコメント欄にご記入ください



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| Written by 増田 | 19:00 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

コンテストまでの1年目の生活(前編)


皆さんこんにちは。
早稲田大学商学部の増田早希です。

大学受験真っ最中ですね。
去年の今頃は、自分も必死に勉強していたことを思うと感慨深いです。
非常に辛い時期かとは思いますが、今頑張れるか否かが後の大学生活にも関わってくることかと思います。

頑張ってください!


さて今回からは、私たちKINGスタッフの活動等について書かせていただきたいと思います。

KING2010では4月より新スタッフの募集を開始いたします。
KINGスタッフに少しでも興味がある方は、参考にしていただければ幸いです。



私たち「学生のためのビジネスコンテストKING2010実行委員会」は男子15名、女子9名の計24名で活動をしています。

東京大学の団体ではありますが、東京大学、一橋大学、早稲田大学、慶応大学、上智大学
お茶の水女子大学、東京工業大学、東京女子大学、青山学院大学、武蔵野美術大学等、スタッフの所属している学校は様々です。


KINGは1年目と2年目の二学年から構成されています。
KING2010でいえば、私たち24名が2年目、4月以降入ってくださる皆さんが1年目となります。

あくまで入った年度で考えるので、4月以降に入られた場合には2年生以上であったとしても1年目として扱わせていただきます。


実際にKINGスタッフになるとどのような活動をすることになるのか、中々イメージしづらいと思います。
そこで、KING2009一年目スタッフとして私の体験を基に、未来の「KING20101年目スタッフ」皆さんのコンテストまでの生活の流れ(仮)を書いてみたいと思います。

少しでもKINGスタッフがどんなものなのかイメージをする手助けになったら嬉しいです。




~コンテストまでの1年目の生活~



<4月>


友達を誘ってWAAVの説明会に参加。
OBにお話しを聞くことで、KINGがどんな団体なのかを知り、またその活動を通して得られるであろう経験や熱い仲間に対する期待感が膨らむ。

KINGのミーティングに参加。
先輩たちの白熱した議論を目にして、新鮮な驚きを感じる。
また様々な大学から集まった同級生たちに出会い、その多様性・ユニークさに刺激を受ける。

WAAV勉強会に参加して、小規模ながら初めてケーススタディーを経験する。
自分がこれから創り上げていくコンテストで、参加者が7泊8日間向き合うことになる「ケース」を解くことで、KINGという存在が少しだけ近づいたように感じる。

ミーティングの後のアフター(食事会)では、同級生・先輩と交流を深める。


<5月>


5月上旬にあるWAAV合宿では、再びケースを解くことになる。
ほぼ初対面のメンバーでプランを考えていく過程で、自然と打ち解け互いを認め合えるようになる。
合宿ということで、普段とは比べ物にならないくらい多くの物事・多くの人達と話すことができる。

合宿を通して自分の2年間をかけてみたい、この人たちと一つのものを創り上げたい。と改めて感じ、KINGへのスタッフ登録を決意。
このスタッフ登録を以って正式に「KING20101年目スタッフ」として扱われることになる。

5月の下旬、同じ1年目スタッフが4月から準備をしてきた「新歓勉強会」に参加する。
2日間通してケースに取り組み、寝る間も惜しんでチームメイトの同級生・先輩と議論を重ねる。

コンテスト本番の応募者・観覧者を募るための学生PR期間(約2か月)がはじまる。

学生PR(通称学P)は、首都圏の大学に出向き大勢の生徒の前でKINGを伝えるためのプレゼンを行うもので、毎年主として1年目がその役目を担っている。
学Pは1年目に任される初めての大役であり、ここで頑張ることが自分自身の成長、そして周囲からの信頼の獲得に大きく繋がることになる。




さて、少しでもKINGのスタッフ(KINGer)としての生活をイメージしていただけたでしょうか?

次回は、学P最盛の6月からコンテスト直前8月までの「1年目の生活」を書いていきたいと思います。
それでは次回もお楽しみに!


※新歓やKINGスタッフに関する疑問・質問等ございましたら、お気軽にコメント欄にご記入ください。


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| Written by 増田 | 19:00 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

ソフトバンク#3

皆さんこんにちは。早稲田大学商学部の増田早希です。

今の時期、大学生の方々はテスト勉強に追われていることかと思います。
勉強のちょっとした合間にKINGのブログを読んでいただければ幸いです!


ソフトバンクについては今回が最後の記事となります。

前回は「福岡ソフトバンクホークス」の誕生までをお話させていただきました。

ソフトバンクホークスのユニフォームを見てみると、両袖に黄色い2本線があることが分かると思います。
この2本線はソフトバンクのロゴからとられたものです。

ソフトバンクのロゴが現在の形をとるようになったのは、2005年のことです。
何故ロゴを変更する必要があったのでしょうか。その背景には携帯電話市場への参入に際するイメージチェンジがありました。

ボーダフォンを買収して携帯電話市場に参入する。

当時の携帯電話市場は、NTTドコモとauがその中心を担っていました。
TOYOTAとKDDIという歴史ある大企業をベースとしたauと、1985年まで国営であった電電公社を大元とするNTTドコモ。

1兆4500億円もの借金をしながらも、ソフトバンクはそんな勝率の低い市場へ、敢えて挑戦したのです。


2社と比べると、歴史が浅く、当時精力的に拡大を進めていたソフトバンクの社会的なイメージはあまり良くないものでした。
携帯電話の購入に際して会社のイメージが大きく影響することからも、ソフトバンクは自社ブランディングを見直す必要がありました。

ブランディング再構築の一環として新ロゴのデザインを任されたのが、グラフィックデザイナーの大貫卓也氏でした。
大貫氏は、現在話題のアートディレクター佐藤可士和氏にも大きな影響を与えた、非常に著名なデザイナーです。

大貫氏は孫さんと対話を重ねるにつれ、その話に引き込まれていったそうです。

「ソフトバンクの魅力は孫さんの魅力そのものであり、孫さんがソフトバンクのビジョンそのもの。つまり孫さんという人間をロゴで表さなくてはいけない。」

そう考えた大貫氏が出した答えが、現在のソフトバンクのロゴです。

司馬遼太郎の「竜馬がゆく」に感銘を受け、アメリカの高校・大学に進んだというエピソードからも分かるように、孫さんは坂本龍馬の大ファンです。
「来年の大河ドラマは、坂本龍馬。私が最も尊敬する偉人です。日本の夜明けのために命をかけた。立派なことだと思います。 事業を通じて少しでも龍馬さんの心境に近づけたらいいなあと思います。」(孫さんのTwitterより)

大貫氏は、ソフトバンクのビジョンである孫さんの憧れの人、坂本龍馬が率いた海援隊の旗印をモチーフにしてソフトバンクの黄色い2本線のロゴを作成しました。

また、この2本線にはもう一つ、「イコール」の意味が込められています。
イコールとは即ち、答えを出すということ。現在世界に存在する様々な問題に対して何らかの“答え”を出していく存在としてのソフトバンク、そして孫正義。という意味だと思います。

ソフトバンクのホームページによると、「21世紀の海援隊旗。このシンボルには、50年、100年先の世界の人々が感嘆するような仕事をしたい、という、ソフトバンクの熱い思いが表象されているのです。」とのことです。


このように考えてみると、白戸家のCMにおいてフォークグループ「海援隊」の武田鉄也さんが坂本龍馬に扮しているのも何となく頷けます。

ソフトバンクモバイルは、CMでも常に強いインパクトや斬新さを提供しており、ここにも「挑戦の姿勢」を貫いているように思われます

現に、携帯会社のイメージ調査において、ソフトバンクモバイルは「斬新」が第一位となっていることからも、「シンプル・伝統的」といったイメージを持たれているドコモ、「カジュアル」等のauとは、はっきりとした差別化が図れていることが分かります。
(参考URL http://www.news2u.net/releases/37708

しかし、2009年よりソフトバンクモバイルはSMAPをCMに起用し始めました。
SMAPは国民的なスターであり、彼らをCMに起用すればある程度の好感度が保証されます。
つまりSMAPは、成長し切った「非常に安全なタレント」と言うことができるのです。

挑戦し続ける企業であるはずのソフトバンクが、安全・伝統といった、いうなればドコモ的イメージのタレントSMAPを起用するということは非常に興味深いことだと思います。


ソフトバンクは、「挑戦する姿勢」を維持し続けることが出来るのか、それともその姿勢は変わっていってしまうのか。

今後のソフトバンクの動向に期待したいと思います。


読んでくださってありがとうございました。

以上でソフトバンクシリーズは終了です。


次回からは4月から始まるKING2010新歓活動に伴い、普段はお知らせすることの出来ない私たち実行委員会の活動等について書かせていただきたいと思います。

首都圏在住の大学生であれば、学科・学年を問わずスタッフになることが出来ます。
KINGスタッフになることを少しでも考えていらっしゃる方は、是非参考にしてみてください。

それでは、次回をお楽しみに!


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